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くいしばりの対処法は?

1.1番大切なのはまず自覚することです。

そして日中のくいしばりを意識し、くいしばっていたら「歯と歯を離す」を繰り返すことです。

仕事や家事などで下を向くと、下あごが奥に入り、くいしばってしまうことが多くなります。

家の台所や職場のパソコンなど下を向くときに、目につくところなどに付箋などで「くいしばり」など書いて貼っておきましょう。

 

2.寝る前の1時間はテレビやパソコン・スマホなどを見ないようにしましょう。

光を見続けていると交感神経が刺激され、くいしばりが強くなります。

そして、寝る前に「くいしばらない!」と暗示をかけましょう。

「明日は6時に起きよう!」と思って寝て起きられることがあるかと思いますが、それと同じです。

「くいしばらない!」と暗示してから寝ましょう!!

 

3.アルコールや喫煙、カフェイン、糖を減らす

寝る前に摂ることでストレスが増え、くいしばる要因となってしまいます。

 

4.枕を低くする

高い枕は、首が前のめりになり下あごが下がってしまうため、くいしばりの原因になります。

 

くいしばりの原因

●歯並び・噛み合わせの悪さ

歯並びや噛み合わせが悪いと噛めている歯とそうでない歯ができ、噛む力がうまく発揮できません。

また、歯並びが悪いことで舌のおかれるスペースも狭く、それがストレスとなり、なんとか噛もうとすることでくいしばりや歯ぎしりが出るといわれています。

 

●ストレス

生活でのイライラやアルコール、喫煙などにより活性酸素が体内でうまれてストレスとなり、それを発散するためにくいしばり・歯ぎしりをすると言われています。

 

●糖質の多い食生活

砂糖・炭水化物の多い食生活をしていると、血糖値が一日中大きく上がったり下がったりを繰り返してしまいます。

日中こういった食生活をすると、寝ている間も血糖値が乱降下し、これを体がなおすために、交感神経が優位となり、筋肉が緊張することでくいしばりが起きます。

 

●コーヒー・お茶などのカフェインの摂取量

カフェインは、その作用で交感神経を刺激し、筋肉を緊張させます。

特に夜のカフェインはくいしばりが強くなります。

 

●金属の被せ物が多い

金属はアレルギー物質であり、それ自体がストレスの原因になると言われています。

くいしばり・歯ぎしり

《くいしばり、歯ぎしりでお困りの方へ》

あなたは、どのタイプに当てはまりますか?

☆グラインディング・・・上下の歯をギシギシとこすり合わせる一般的なタイプ

☆クレンチング・・・無意識に歯を強く咬みしめたり、くいしばるタイプ

☆タッピング・・・歯をカチカチとすばやく合わせるタイプ

ちなみに私は、「クレンチング」タイプで、気が付くと上の歯と下の歯をギューッと咬みしめています。

日中も、就寝時も…( ;∀;)

これは非常に困ったことで、大切な自分の歯にひびが入ってきてしまい、もっともっとひどくなると

歯を抜かなければいけなくなるそうですΣ(゚д゚lll)

一般的な症状としては、知覚過敏・歯の破折・補綴物の破壊・歯の動揺・頭痛・肩こりなどを引き起こします。

今、むし歯や歯周病と同じくらい歯を失う原因になっているのが、このくいしばりです。

しかも年々増加しているそうです。

自覚症状が少ないため、気づかずに対処できず歯を失う人がとても増えてきています。

一生自分の歯でおいしく食事が摂れるように、歯を大切にしましょうね。

くいしばりの原因や対処法など、後日またアップさせていただきます☆

お子様の治療を始めるにあたって

~保護者の皆様へのお願い~

 

お子さんが歯医者さんで治療を受けるのは、自然にできるようになるものではありません。

また、年齢が上がってきたからできるようになるものではありません。

習い事と同じ、経験を積み重ねていき、少しずつできるようになるものです。

歯医者さんを嫌いになったり苦手になると、治療がスムーズに進まないだけでなく、ゆくゆくは将来の歯の健康にも影響してしまいます。

そうならないためにも、お子さんと身近にいる皆さん一緒に、お子様が歯の治療を受けられる環境を整えていきましょう。

 

☆歯医者さんに来る前に注意していただきたいこと☆

★嘘をついて連れてこないでください

・「○○に行こう」と嘘をついて歯科医院に連れてきてはいけません

・「何もしないから」「見てるだけだよ」「痛くしないからね」などは言わないようにしましょう

 

★怖がらせたり、驚かせたりしないでください

・お子様の前で、自分が歯科医院で受けた「痛かった体験」などを話すのは避けましょう

・「良い子にしていないと歯を抜かれちゃうよ」「言うことをきかないと注射してもらうよ」など、お子様を驚かすようなことは言わないようにしましょう

 

お子様には何気なく「今から歯を直しに歯医者さんへ一緒に行くよ!」と言うように簡単な知らせに留めて来院するようにしてください(^_^)

 

☆来院の際に☆

●満腹状態での受診は避けましょう

●汚れてもいい服で来てください

●予約時間を守ってください

●受診前に歯磨きとトイレは済ませておきましょう

 

☆治療を受けるトレーニング☆

はじめて歯科治療を受けるお子様には、可能な限りステップを踏んで治療を行っていきます。

例えば、お口の中の水を吸ったり、器具をお口に入れるなど、治療に必要なことをひとつずつ小さな目標としてクリアしてもらい、トレーニングを重ねながら歯科治療を受ける準備をします。

 

☆誉めてあげてください☆

治療が終わったら歯磨きが上手にできたときには、たくさん誉めてあげましょう!!

 

《むし歯は最後までしっかり治療し、治療後は定期健診を受けましょう》

 

経口補水液

日に日に暑さが増していき、夏が目の前に迫ってきました。

沢山汗をかくので、脱水症状にならないように注意したいですね。

薬局で取り扱っている砂糖が入っていない経口補水液は、平常時に飲むと

「美味しくない」

と感じるそうです。

ところが、身体が脱水症状の時に飲むと、とても美味しいそうです。

という事は、経口補水液を飲んで、どう感じるかで

自分の身体に水分が足りているかどうかのバロメーターになりますね。

 

近頃は、スーパーなどで経口補水液を購入することが出来るようですが

こちらは砂糖が使用されている物もありますので、裏面の原材料名をご確認くださいね。

 

ちなみに、上記の『経口補水液』。

お子さんにはあまり必要ないそうです。

砂糖不使用で、ミネラルも摂れる、水分補給にピッタリの飲み物☆

ご存知ですよね?

 

そうです!

『麦茶』!!\(^o^)/!!

 

こまめな水分補給が大切です。

大人も子どもも、麦茶を飲みましょう☆

定期健診について

歯を長く残すためには健診が不可欠です。

 

当院では健診の受診のある方のみ、急な歯の痛みなどのトラブルに対応させていただいています。

 

6ケ月以上受診のない場合はあらためて、初診の検査からはじめさせていただいておりますので、ご注意ください。

 

現在、初診の方にはだ液検査をご購入いただき、検査後のカウンセリングのもと、治療計画をたて歯周病治療後にむし歯の治療をさせていただいております。

 

健康は歯を長く残すところからはじまります。

 

ぜひ一緒に健康を維持していきましょう!!

 

お口のテープ取り扱っております。

DSCN0199

先日お伝えしました、眠っている間にお口に貼って正しい呼吸(鼻呼吸)を促すテープ。

貼ってみるまでは少しドキドキでしたが、

実際に使用すると、特に息苦しさを感じることはなく、

いびきの予防、快眠(起床時にスッキリと起きられました☆)など

良いことがいっぱいでした(^^)/

 

写真は、当クリニックで取り扱っているお口のテープです。

肌に優しいタイプや、幅広のタイプも用意しております。

お気軽にスタッフまでお声掛けください☆

 

 

口封じテープ

これは、我が子のクラブチームの合宿時での話…チームの監督さんが奥様に持たされた(笑)と言ういびき防止テープ!!

 

いびきが悩みの私にとっては、かなり興味津々にそのテープを見せてもらいました!!

 

それはドラッグストアで購入したという、就寝時に口に貼るテープのことでした。

 

製品の特徴としては

●口に貼るだけで、ヒト本来の呼吸法(鼻呼吸)に整えます。

●起床時の口・のどの乾き、いびきの音を軽減し、安眠へ促します。

※鼻呼吸を促すことによって得られる効果です。(自社試験による)

 

口呼吸だと舌が落ち込み、いびきの音が大きくなるそうですが、口封じテープを貼り、ヒト本来の呼吸法(鼻呼吸)を取り戻そうというこの製品。

 

はる歯科クリニックでは、常日頃から鼻呼吸の大切さをお知らせしており、当院スタッフもとより、多くの患者さまにも就寝時に口にテープを貼っていただいていますが、口封じテープが市場に出回るようになり、改めて鼻呼吸の大切さを実感する次第であります!!!

 

皆さんもヒト本来の呼吸法「鼻呼吸」をして、生涯健康な体作りをしていきましょう!!

 

DSCN0196

 

 

ビタミン不足ではありませんか?

みなさん、砂糖とビタミンの関係をご存知ですか?

 

砂糖が体の中へ入ると、その砂糖を消化吸収するために、大量のビタミンやミネラルを必要とします。

余分なものを脂肪として蓄積させるときなどにもたくさんのビタミンを必要とします。

代謝に必要なビタミンをどうにか体の中で調達しようとするので、

全身で知らず知らずのうちにビタミン不足になっていきます。

 

歯肉の形成にはコラーゲンが必要です。

コラーゲンの形成を助けるのがビタミンです。

 

ビタミン不足でコラーゲンが不足すると、歯肉の形成が出来なくなって

出血や腫れといった症状が出てきます。

 

普段の食事で、意識してしっかりビタミンを摂取しましょう☆

 

『ビタミンB2を多く含む食品』

牛レバー、ぶたレバー、とりレバー、牛乳、塩サバ、うなぎ、納豆、卵など。

 

『ビタミンCを多く含む食品』

ピーマン、パセリ、芽キャベツ、レモン、ゆず、ブロッコリー、柿、いちご、じゃがいもなど。

 

 

 

 

 

『歯のもと』はお母さんのおなかの中で出来ています。

赤ちゃんはお母さんのおなかに宿ったその時から、ものすごいスピードで成長を始めています。

歯についていえば、赤ちゃんの『歯のもと』である歯胚(しはい)が作られ始めるのは、

お母さんの体内にいる時、およそ妊娠6~7週頃といわれています。

 

赤ちゃんの歯を作るために特に必要な栄養素として挙げられるのが、カルシウムやリンなどのミネラル分。

胎盤が完成し、胎児と母体が臍帯でつながるようになる4~5カ月ごろに胎児の歯の発達はどんどん進んでゆきます。

この時期にお母さんの栄養状態が悪いと、赤ちゃんの歯が弱くなったりむし歯ができやすくなると考えられます。

特にカルシウムは歯の石灰化を助け、健康で丈夫な強い歯をつくります。

 

身体は、食べたものから出来ています。

正しい食生活を心がけましょう(^^)/

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